2007年 3月のバンゴハン

老夫婦かよ!

3月27日(火)
●メニュー●
いかと里芋の煮物・みそきゅうり・山くらげの煮物・いんげんのごま和え・小松菜と豆腐の煮物

昆布と鰹の厚節で、20分かけて取った濃い出汁を冷蔵庫に、麦茶の容器でストックしています。
煮物にはそのままで、みそ汁には2倍希釈で使います。手軽に使えて本格的な味になるので、とても重宝しています。

注意することは、冷蔵庫に入れておいて、麦茶と間違えて飲んじゃわないことかな。


餃子作りです。

3月25日(日)
●メニュー●
焼き餃子・にらと卵の中華風スープ

すっかり土日しか料理しなくなっています。

ラーメンも難しかったけど、餃子も難しい。特にお湯の量と、入れるタイミングだ。多すぎると皮がふやけてしまい身が割れる原因になるし、少なすぎると皮が焦げる。

うーん。どうやら修行したほうがいいみたいだ。


コメントなしで。

3月24日(土)
●メニュー●
さばの開き・いかなごくぎ煮・煮しめ・麩の煮物・にらのナムル風・ごぼうと牛肉の炊き込みご飯・小松菜の吸い物

コメントなしで。


ラーメンの会

3月18日(日)
●メニュー●
ラーメン会

ラーメンを作りました。昨夜からスープ煮っぱなしで結構疲労困憊です。
スープで使った材料はこんな感じです。とんこつ、鶏がら、昆布、かつお厚節、煮干、あご、にんじん、セロリ、長ねぎ、干し椎茸、白菜の芯、しょうが、にんにくなど。約10時間ほど煮込んでいます。最後は塩味で仕上げました。
なんとなく形になったのが不思議です。

そして、やっぱり難しいなラーメン。と、あらためて感じました。


ラーメン作り中。

3月17日(土)
●メニュー●
ラーメン作り中

ラーメン作ってます。


カレーだ!

3月11日(日)
●メニュー●
カリフラワーと牛肉のカレー・小松菜のおひたし・セロリとトマトのサラダ・日本橋漬

どんなものだろうと思って缶詰で買った「日本橋漬」。よくよく見ると、福神漬けのことでした。
でも、いわゆる福神漬けとはちょっと違い、えらくしょっぱい。ので、カレーよりも普段の白いご飯に合いそうな味です。
で、豆知識。福神漬けは日本農業規格(JAS)では、ダイコン、ナス、ナタマメ、レンコン、キュウリ、シソの実、白ゴマの七種で作られたものが“福神漬け”と名乗っていいとされているそうです。


コメントなしで。

3月10日(土)
●メニュー●
卵丼・餃子・きゅうりとツナのサラダ

コメントなしで。


副菜に助けられています。

3月6日(火)
●メニュー●
コロッケ・納豆・大豆とひじきの五目煮・白菜の浅漬け・たけのことぜんまいの煮物・小松菜と麩のみそ汁

最近コロッケ率高いな。
副菜をいくつか作り置きしているので、なんとなくカタチになっていますが、コロッケ以外は昨夜とほぼ同じです。
副菜すげえ。キミたちがいなかったらコロッケだけだったぞ。


白菜美味。

3月5日(月)
●メニュー●
さばの開き・アボカド・大豆とひじきの五目煮・白菜の浅漬け・小松菜と油揚げのみそ汁

冬は白菜の浅漬けをしょっちゅう作ります。プラスチックの漬物器で漬けるのですが、ワンシーズンに約一回、奇跡が起きます。
白菜がきちんと醗酵して炭酸(乳酸なのかな)が噛むたびにシュワシュワいいます。舌にも軽く炭酸の刺激があったりして、とてもおいしいのです。
今日の白菜がそうでした。
でもワンシーズン約一回。不思議なのだけどその回数なのです。気温とか白菜の状態とか、醗酵の度合いとか色々あるのだと思います。ほぼ奇跡です。

これを我が家では『漬物の神の降臨』といいます。


餃子祭りですね。

3月4日(日)
●メニュー●
野菜餃子・ひじきと大豆の五目煮・たけのことぜんまいの煮物・豆腐の吸い物

またも久しぶりとなりまして。

餃子の量は、写真の皿で二皿半ありました。核家族なのに50個以上も平らげてしまった。足りなくなってイライラするのがイヤだったのだ。
それにしてもビールがとても合います。昨夜はハルさんの保育園のお友だちが家族で来て、かなり飲みすぎで今朝は二日酔い。
でもビールがおいしいです。変な陽気だけど。


コメントなしで。

3月3日(土)
●メニュー●
ちらしケーキ・山芋のワカモレ・豆苗と陸ひじきの煮浸し・いかと里芋の煮物・豆腐の吸い物

コメントなしですがひとこと。
ハルさんの保育園のお友達家族が遊びに来たので、せっかくだからちらしケーキ。